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2008 / 07 / 07 ( Mon ) 05:27:47 | | トップ↑
くだらねぇ〜・・・
 今日は数学と世界史と現代文のテストだった。
 
と、いうわけで勝手に反省会

数学・・・0点確実だな・・・、まあ、何も勉強してなかったから当然か・・・(−−;)

世界史・・・まあ。。。30点くらいはなんとかいってほしいとこ

現代文・・・やっぱこの教科だけは何も勉強してなくても授業のプリント見直しとくだけで8割は解けるんだよなあ〜・・・
まあ、日本人なら解けなきゃおかしいか・・・


まあ、テストの結果はもういいとして、

なんか、現代文の時間に携帯が鳴ったんだか鳴らなかったんだかでテストがすべて終わった後しばらく帰らせてもらえなかった。
別に携帯が鳴ったといってもマナーモードの振動音だったし音の大きさからして絶対廊下の荷物からだということが誰にでもわかりそうなものを、監督(ってか監視)の先生がスゲ〜生真面目っていうかしつこいっていうかウザイ人だったので一人一人に着信履歴調べさせたり、現代文のテスト中に一人一人に「教室に持ち込んだ携帯出せ」といわんばかりに手をさしだしてきたりかなりウザかった。

携帯が鳴ったことよりもあんたのその行為のほうがよっぽど試験妨害になってますから!残念!(もはや死語?)

そして、最終的に「自分から正直に名乗り出ろ」と言う始末・・・。

ってか・・・試験中に携帯の着信音が鳴った者は故意じゃなくともその試験科目を0点とする・・・なんて知ってていちいち自白するバカがいるわけないじゃん・・・いや、そんな校則なくともめんどくさくていうわけないし・・・


ってかさ・・・



花瓶割った小学生じゃないんだか

らさ・・・そんな小さなことで良心が痛むなら名乗り出ろとかいってんじゃないよ・・・(^^;)


ほんと、心の狭い大人っているもんだね・・・


あんたら正義感があるっていうより単に

ちっさいよ・・・(−−;)
2006 / 10 / 16 ( Mon ) 20:41:06 | 憤り | TrackBack(0) | Comment(0) | トップ↑
「弱さ」とは「罪」でしかないのか
 
「がんばる理由」とか「自分が本当にしたいことは何か」「自分の存在理由と存在価値」を考えているうちにいままさに何もできずに1年がたとうとしている。

わかってる。この1年間、自分を理解し、真実を追い求めているふりをして自分の中に迷宮を作って迷うことで現実から逃げていただけなんだ・・。

最初からがんばる理由なんて考えなきゃ良かった・・・そうすれば周りと同じ平凡な人間でいられた・・・。
がんばる理由なんて最初から自分で勝手に決めるしかなかった・・・だけど、人から悪く見られたくないから、人に愛想尽かされたくない、人に捨てられたくないという理由で必死に他人の顔色を伺いながらがんばるのも嫌だった・・そんな他人に捨てられたくないがために他人にこびるようなことするのが嫌だった。
だけどそうしないとみんなが自分から目を背けていく、誰も相手にしてくれなくなる、影で「あいつはダメなヤツなんだ」といわれる。
挙句の果てに「あいつは俺たちに認められるように努力しなかったから俺たちに何言われようとそれは自業自得なんだ、だからいくらでも攻撃しても良いんだ」とまるで力尽きて動けなくなった死体に群がるハゲタカのようにつつばみはじめ、オレの人間性までもヅタヅタにしようとする。
「お前らに数字で人間性まで否定されるこの悲しみがわかるものか。」
と叫び続けても誰も聞いちゃくれない。わかってる・・・こいつらはオレに罰を与えているフリしててもただ単に弱者であるオレをいじめたいだけなんだ・・・。世界はサディストばかりだ・・・
ハゲタカしか飛び交っていないこの世界には「正義」も「悪」も存在しなかった。弱者を貶めることを正当化され、「強き」が正しく「弱き」が罪として咎められる世界だった。

オレは盗みをしたわけでも人殺しをしたわけでもない。
ただほかの人間が考えないようなことを深く考えすぎたがために弱さを克服することを怠っただけだ。
なのに何故オレはここまで咎められなきゃならないんだ・・・

いっそ、オレを刑務所にぶち込むか死刑にでもしてみたらどうだ・・?



2006 / 03 / 12 ( Sun ) 23:16:47 | 憤り | TrackBack(0) | Comment(0) | トップ↑
現実逃避と自問自答
 将来の大学だとか就職だとかの話をするととてもウツな気分になる。
ちゃんと将来への目標を持ってがんばっている人たちを見ると、いつまでもわからない、わからないとうじうじ言ってばかりでいつまでたっても目標を決められないで毎日ボ〜っと過ごしてる自分がとても情けなく感じる、幼稚に見える、格好悪く見える・・・いわゆる劣等感というヤツだ。

「がんばる」というのは格好いいことだ、健気なことだ、立派なことだ・・・。みんなその「がんばる」という言葉を誇りながら日々努力しているのだろう。

だけど、オレは「がんばる」ということができないでいる。

がんばろうとするといつものように自問自答がはじまる・・・

「自分は周りと比べて怠けすぎているんだ、がんばればもっと伸びるはずなんだ、がんばって自分に自信をつければもう惨めな思いをしなくてすむんだ・・・だからがんばらなくちゃいけないんだ・・」

「でも、がんばるってそんなにえらいことなのか?みんな「がんばる」っていうけど結局がんばってる自分に酔いしれてるだけじゃないか・・・結局「がんばる」と称して自分より下の奴らを見下して優越感に浸りたいがために欲望のままに突っ走ってるだけじゃないか・・・」

・・・そんなの「自己防衛」と称して自分に襲い掛かってくる同じ人間を殺すようなものだ・・・

・・・それこそ偽善だ・・・

すべてが偽善で満ち溢れているように見える・・・結局みんなそれを見たくないから目をそむけて「がんばる」だとか「愛」だとかという言葉を巧みに使って自分を正当化しているように見える・・・。

・・・でもそうやって自問自答することによって現実から、嫌な事から逃げる口実をつくって逃げることを正当化しようとしている自分に気づく・・。

「でも、嫌な事から逃げるってそんなにいけないことなのか?そんなに格好悪いことなのか・・?」

「自分が逃げたって誰も困らないじゃないか・・・困るのは自分ひとりだけだ・・・」

「でも、自分が困るのはいやだ・・・」


オレはいつになったらこの出口のない現実という名の世界を希望とともに受け入れることができるのだろう・・・。




2006 / 01 / 16 ( Mon ) 00:41:34 | 憤り | TrackBack(0) | Comment(0) | トップ↑
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